風俗で奴隷になった事がある

飽きてきたら風俗の繰り返し

オナニー大好きな僕にとって、風俗との付き合い方はオナニーに飽きたらというものですね。オナニーは手軽じゃないですか。男にとって、それこそ数分でもあれば軽くしごいてってことが出来ちゃいます。でも、やっぱりいくら手軽で気持ち良いものであっても途中で飽きてきちゃうものなんですよね(苦笑)同じことを繰り返していたら飽きるのも当たり前だと思うんですけど、そうなったら風俗に行くんですよ。いわばこれの繰り返しです。オナニーをする。飽きてきたら気分転換で風俗に行く。風俗に行けばその日のプレイもおかずになるので、またオナニーが楽しくなる。そしてオナニーに飽きたら風俗…こんなスパイラルですね。つまり、僕にとっては風俗とオナニーの両社はとっても関係性が高いものなんですよ。オナニーを楽しむことによって、風俗が恋しくなりますし、風俗を楽しむことによって、オナニーに新しい刺激をもたらしてくれるようになるんです。この補完関係が大切です。

天気もまた、気分を左右する

営業職の人間として、一応はそれなりに仕事をこなしていますけど天気によって気分は変わります。悪天候の時の方が仕事のモチベーションは高まります。なぜなら、天気が良い時って仕事をしているのが勿体なく感じちゃうんですよね(笑)それでも仕事はこなさなければならない。このジレンマを解決してくれるのが風俗かもしれません(笑)特に好きなのが待ち合わせ式の風俗かホテヘル。外を一緒に歩きたいんですよ。天気の良い中で女の子と二人で歩く。そしてホテルに行く。これが楽しいんです。悪天候だと傘をさすのも面倒ですし、そういったことをしても心の底から楽しめないので風俗へのモチベーションはそこまで高まらないんです。だから仕事に集中出来るんですけど、天気が良い時には女の子と天気の良い中で一緒にブラブラ歩けるのが、例えホテルまでの数分程度ものであったとしても楽しいんですよ(笑)それに歩くだけじゃなく、その後に快感が待っているんですし。